最初から特定の商品を売ることを目的としていない。

特定の金融商品のセールスマンではない、ひとりひとりの状況を診断士

多くのアドバイザーは、自分で売る金融商品を持っており、最終的にはその商品を売ることを目的としています。

証券会社や一般的なアドバイザーは、投資手法を絞り込んで商品を提案します。
たとえば株式トレード、国内投信、オフショアファンド、海外投資のサポートなど。

商品を売ることが目的になっているので、クライアント一人ひとりのニーズや将来設計にマッチした提案になるとは限りません。

それに対して私は、特定の商品にこだわらず、金融商品から不動産までの幅広い経験と知識を生かして対応できますので、お客様ごとに最適な方法をご提案できます。

(場合によっては投資をオススメしないこともあります。)

前の記事へ 次の記事へ

    北川邦弘と他の証券会社、ファイナンシャルアドバイザーとの違い

  1. 投資の目的、人生プランからアプローチできるアドバイザー
  2. 建築士の資格を有する不動産投資にも強いアドバイザー
  3. 相続問題までワンストップで解決できるアドバイザー
  4. 最初から特定の商品を売ることを目的としていないアドバイザー
  5. 長期投資と短期投資を両方アドバイスできるアドバイザー
  6. 情報や経済状況に振り回されない秘訣を提示できるアドバイザー
  7. ビジネスコーチなど相談業務の専門資格も有するアドバイザー
  8. コンサルティング3000人、預り資産額15億円の実績をもつアドバイザー