サービス概要

資産を増やす相続のご提案!資産を増やすという発想のない税理士では飽きたらないお客様へ!

単に持っている資産を贈与するのではなく、お子様のために増やす方法をご提案します。

当事者間では調整しにくい問題を外部アドバイザーとして的確な解決までリードします。
生前贈与、遺産分割、遺言作成など、資産の保全のためのご提案をします。

資産運用のプロとして、単なる節税方法ではなく、資産を増やして相続を乗り越える方法をご提案致します。

税理士とは圧倒的に違うってどんな点が違うの?

税理士は、資産運用を知らないのでお子様のために資産を増やすアドバイスはできません。

この分野の専門家は税理士と思われていますが、税理士は資産運用を知りません。
「資産を増やして相続を乗り越える」という発想が税理士にはまったくないといえます。

たしかに、相続時点での資産分割や申告は税理士にできます。
しかし、相続においてただ節税することよりも、お子様が受け取る事のできる資産を増やすことの方が重要ではないでしょうか?

相続に関して、相続の前後の動きを予測する動態的な分析を任せられる専門家はほとんどいません。

資産を1.7倍にする究極の贈与

贈与というと、お子様のために家などの資産を買ってあげるというものがあります。
しかし、住まいとして使う不動産を贈与した場合、その資産額は地価の値下がりと建物の償却に応じて減っていきます。
不動産の贈与では減価償却と土地価格の値下がりで年々資産価値が目減りしていく
逆に、お子様に増える資産を贈与をする方法の一例をご紹介します。

年間110万円の範囲内であれば、いつだれにどんな理由で贈与しようと税金がかかりません。
これを使って子どもに世界分散投資をつみたて方式で継続させるのです。

親は子どもに毎年110万円の現金贈与をします。
子どもはその資金を当てにして、毎月10万円で世界中の株式パッケージ(投資信託の組合せ)を買っていきます。

投資信託の定時定額購入というプログラムです。
すると、20年経つと子どもの資産は4,110万円に増えているでしょう(想定利回り5%)。
資産を1.7倍にする贈与方法イメージ図、現金贈与し世界分散投資に20年間毎月積み立てを行う
投資元本は2,400万円は1.7倍になりました。
子どもが拠出した自己資金はたったの200万円ですから、なんと20倍になったわけです。

こうしたアドバイスは、税理士にはなかなか出来るものではありません。

料金は

2万円~

つまり北川さんに相談するメリットは?

生前の資産運用や孫まで喜ぶ相続資産の運用方法がわかります。

一般的な相続におけるその場だけの対応だけでなく、

  • 生前の資産運用
  • 子孫のライフプラン
  • 三代にわたる資産保全

に有効な手を打つことができます。

詳しい話はわからないかも知れませんが、生前の資産運用においても以下のような資産運用の専門家でないと思いつかない手もアドバイス致します。

基礎控除年間110万円や相続時精算課税制度、生命保険の非課税枠と生前贈与による資産倍増計画、さらにはオフショアファンドを活用した相続資産の効率的な運用です。

事前に計画的な相続の計画を立てておくことで、遺産相続でもめる可能性を減らすことが出来、家族が幸せになるための相続・贈与になります。

デメリットはありますか?

デメリットといいますか、税理士ではないので申告業務はできません。
申告業務は別途、税理士へ依頼する必要が生じます。